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バンクーバーと日本の小学生が「テレビ会議」

テレビ会議システム(テレビ電話)を普及させるには、家電メーカーの力が不可欠。
たくさん生産してコストを下げられるようになれば、それだけ身近になるというものです。

バンクーバーと日本の小学生が「テレビ会議」 – MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100227/biz1002272013013-n1.htm

このテレビ会議システムはインターネットを利用して映像、音声を送受信する。バンクーバー五輪でも約120キロ離れた2つの選手村に設置され、大会運営に関する会議などで活用されている。

 パナソニックは日本企業唯一の国際オリンピック委員会(IOC)スポンサー。バンクーバーのPR用パビリオンでは、今春からの3D(3次元)テレビ販売を前に、103型3Dシアターの体験コーナーも設置するなど、五輪を機にAV(音響・映像)機器の販売拡大につとめている。

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